2010年03月08日

赤の23番地

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ちょっとホテルのはなし。
今回フィレンツェで泊まったホテルがROSSO 23
これがまた小じゃれたプチホテルだった。

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23というのはサンタマリアノベッラ23という住所からきているらしい。そしてロッソというだけあって、赤が基調のスタイリッシュなホテルである。
っでその姉妹ホテル・ウニベルソっていうのが向かって数件左隣にある。そこの基調カラーがグリーン。
そう、向かって右に赤。左にグリーン。イタリア国旗になってるんですよ〜。さっすが〜(笑)
上の写真がホテルのエントランス。このホテル、建物にROSSO 23というサインがどこにもない。あるのは入口右に見える、立て看板のみ。非常にシンプル。こんな所も含めホテルグラフィックとして学ぶところの多いホテルだった。

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赤の螺旋階段。きゃ〜!かっちょえ〜〜〜〜!

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これは朝食のテラス。赤い花があしらってあってコーディネートもおしゃれ!やっぱ、コーディネートはこーでぃ○○○(笑)

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お皿もこーだし、やっぱコーディネートは(ってもーえ〜って)

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ほいで館内もこんな感じ。至る所に赤い花やクロスがアクセントにあしらってある。
え〜雰囲気ですわ〜。
宿泊代っていうと一泊一部屋1万ちょい。オフシーズンもあってか、非常にリーズナブル。
プチホテルながら部屋もこれが意外と広く快適だった。バスタブは無かったが、シャワーブース一つ取っても超オサレ。
ホテル着いた日に、Wifi回線の使用をお願いした。4泊で5ユーロ。これこそバカ安!そりゃホテルでiPhone使いまくりです。電話はスカイプフォンを1500円でプリペイド。これが日本へ一分15円というこれまたバカ安。通常のドコモやソフトバンクでローミングしたりすると通話料は一分250円ほど。そんなものと比べものにならない。実際使ったスカイプホンだが、これがまた非常にクリアな音声。しかも遠距離というタイムラグが皆無。普通に国内で固定電話かけているような感覚。そらすばらしかった。留守宅や家族、そのほかも結構かけて長電話もしたが数百円だった。今回は、留守宅で心配事があったんで何度も電話したがホント助かった。ネットにつながればIPhone+Skypeはまた強力だった。

ホテルのスタッフは、ま〜、こんなもんでしょうというくらいカジュアルだが、変にかしこまられるよりずっといいかも。
大型ホテルと違ってなんか気分的にもアットホーム。また来ることがあれば利用したいね。おすすめです。
ってフィレンツェはもう見ると来ないくらい歩き回ったし来ないかな。

おまけ。
ミラノで泊まったのは、ミラノ中央駅近くで手配したウナセンチュリー。こちらは大型ビジネスホテルって感じだった。別に趣もない感じ。しかし、部屋は敏腕ビジネスマン向けか超だだっ広く、バリバリ仕事できそうなL字のデスク付き。バスタブもあってこれはこれで快適だった。やはり、ミラノは観光地というよりイタリア北の拠点、一大商業都市っといった感じなんですかね。特にこっちのホテルの写真はないです・・・ってマジで撮ってないな。

投稿者 Tifo : 07:41 | コメント (0) | トラックバック

2010年03月06日

アカデミックな初日

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イタリア二日目、っていうか実質初日です。
この日は、朝から予約してあったウフィツィ美術館に向かう。

って忘れた頃にイタリア旅行記が入ります。

渡航前ブログにも書いていたけどウフィツィ美術館とアカデミア美術館に予約をお願いしてあった。
ウフィツィ美術館は朝9時半の予約。地図上ではホテルから徒歩15分ほどと読んでいたが、よく考えてみると初めてのフィレンツェの街を、道に迷わずたどり着けるのか???
ホテルでの朝食後、ちょっと余裕見て8時半頃出掛ける。歩き出すと目に飛び込んでくるフィレンツェの街。
お〜〜〜っ!!
イタリアだ〜、フィレンツェだ〜〜〜!
まさにモノホンの街。ディズニーシーでもない、リトルワールドでもない、テーマパークでもない、リアルイタリア!!
そら夢にまで見た感動空間。まさにその中を歩いている。

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っていう感動の嵐ながらも、なにせ予約した時間までに美術館にたどり着かないといけない。
小走りになりながら、美術館へ急いだ。っでやはりというか何本か道を間違える。しかし、なんだかんだ言っても小さいフィレンツェの街。どうにか時間前にウフィツィ美術館に到着。
予約専用窓口で予約ナンバーを見せチケット購入する。次に予約専用入り口に向かう。さすが予約してあるだけのことはある。なんか恐ろしくスムーズに入館まで至った。普通に並んではいると2、3時間はざらにかかるらしい。

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やはり一番見たかったものはビーナス誕生。一部屋一部屋、ガイドブックと照らし合わせながら回り歩く。ついに目にしたビーナス誕生。美しかった。しばしその前に佇んだ。
日本の団体さんも多かった。団体さんは時間の制約もあってか、かなりのハイペースで次々部屋をクリアしていく(ややバイオハザード状態)。そのへん自分たちは超マイペース。かなりの作品点数に、行ったり戻ったりと何度も往復した。
そしてお決まりのカフェで一息と。

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美術館を出て、さ〜どうしよう。ちょっと事前にチェックしてあった、サンタンブロージョ市場に向かう。っで地図上ではやはり美術館から15分ほどの距離のようだが、なにせ初めての街。方向もわからない。少し歩き出すが、まったく目印らしき物に行き当たらない。ここはどこ?私は誰?状態。うろうろしてるとドゥオーモ広場に出た。さすがにドゥオーモは目印になる。そこを起点にまた歩き出す。ま〜今回のイタリア紀行は時間の制約もなにもない。ただただ歩き回るのがテーマである(笑)。のんびり行きましょう。って、しらんけど・・・。

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道に迷い寄り道しながらも到着。サンタンブロージョ市場。

やはり市場は彩り豊かで楽しいね。屋外テントと建物でなり立ってるこの市場。建物の中にあったカフェ。うまそうなパニーニがあるのでひとついただく。

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ってちょっと腰掛けることも出来るカウンターがあるので腰掛ける。ってヨコのおじさん達はワインを飲んでる。ま、そりゃ飲まんなんでしょう〜。ワインも一ついただく。「おねえさん、赤ワインをひとつくださいな」当然、イタリア語で(笑)

いや〜初日から街にとけ込んでますよ〜って感じ。
その後、アルノ川を渡り、街の左岸に向かう。その頃からシトシト雨が降り出す。いや〜やだね〜。なんか足下も悪いしややテンション下がり気味だが、雨のフィレンツェもええでしょう。

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左岸から見るウフィツィ美術館。
ちょっと工事中が残念だった。

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これがベッキオ橋。橋の左右に宝飾店が並ぶ。自分たちにまつたくカンケーない・・・。
さて、もう一つのアカデミア美術館は午後三時の予約。それに向けてまた歩き出す。

このアカデミア美術館のメインは、なにせダビデ像である。
正直この美術館、これしか見るものが無いといっていいかもしれないが、これを見ずしてフィレンツェからは帰れないというくらい、凄い衝撃的だった。
この何とも言えない迫力、力強さ・・・。TBSの世界遺産でかなり大げさに取り上げられていて、強烈な映像を見ていた。そして自分のイメージの中でも巨大にふくれあがっていたが、実物を見たときの迫力は、これまたそれ以上。
実際ダビデ像は、シニョーリア広場のレプリカとミケランジェロ広場と三体あるが、やはりアカデミア美術館の本物はただただ凄かった。もうなんだろう、凄い迫力。そんな言葉しか思いつかない・・・。

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突然ですが、これはドゥオーモ、クーポラの天井である。アカデミア美術館の後に立ち寄った。
しかし町中が世界遺産。どれ一つとっても本物。そりゃ凄い迫力。明日のはこのクーポラの上に昇る予定。

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本当にドゥオーモはシンボル。どこにいても目に入るし目印になる。

ちょっと時差ボケもあり一旦ホテルに戻って晩飯の先をチェックする。ま〜、フィレンツェの街は小さい。荷物置きに帰ったりと割と何度も戻ることも出来た。
ちょっと疲れもあったのでレストランはホテル近くで探す。

入ったのはトラットリア。レストランのもうちょいカジュアルした感じ。店の名前はチェントポーヴェリ。
適当にコースみたいなやつをたのんでしばらくすると出るは出るは、ま〜食いきれないくらい出てくる。最初、お〜これうま〜い!って喜んでいたのもつかの間。もう助けて〜ってくらい料理を運んでくる(汗)

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写真はその一部。このほか魚のフライみたいな物やなにやら、ま〜食いきれない。
この手打ちパスタみたいなやつはほんと旨かった。
しかし回りで食べてるイタリア人は、次々ペロリと食べていく。ん〜、胃袋が半端じゃない。しかし、見て思ったが、イタリア人ってあまり次々酒を飲んでいる感じではない。
ニッポンで言うところのま〜ま〜、ぐいぐい〜っとって注ぎ合うこともない。一杯のグラスワインと、水のグラスがテーブルにあるだけで、次々と料理を食べまくってるという感じ??当然酔っぱらって盛り上がってる感じのテーブルも見なかったな。
ま、そんなお国柄かな。お年寄りから若い女性まで、ほんと恐ろしいほどの量を涼しい顔して食べてる。ん〜おそるべし。
とりあえず、食事の量はしっかり頭にたたき込まれた。次ぎ入るときはよ〜く考えて注文しないとと。

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しかし、この店。入った7時頃は結構空いていたが、8時頃から満席状態で大繁盛だった。イタリアの食事時間はこんなもんらしい。

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そんなこんなであっとうまの初日。
いや〜、こんな調子で毎日書いていくのか??
ま、自身の忘れない旅の日記として。しかし、このペースだと年内に終わるのか・・・。

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これがフィレンツェの中心部の地図。もう目つぶっても歩けるわ〜。

投稿者 Tifo : 14:48 | コメント (6) | トラックバック

2010年02月23日

イタリアへの遠い道程

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関空からKLMに乗って約12時間。
アホほど遠いね〜EUって。
ここは経由地アムステルダム、スキポール空港。世界のトラベラーが高く評価するという屈指のハブ空港らしい。いや、いきなりカッコイイですよこの空港。

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ってイタリアちゃうやん!
ま、こんなあたりから地味〜に旅日記なんか書いてみます。
展開しょぼいです。多分。気が向いたら見てください。

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この空港案内看板から何から何までグラフィックもカッコイイ!当然ながら山のようにある免税店(自分に全く関係なしだが)。オマケにカジノまである。マジでこの空港内で生活できそうだ〜。
ま、そんなことより、自分の乗り換え時間は割と短め。今はシェンゲン協定とやらで、この空港内でEUの入国審査もおこなう。便利ちゃ〜便利だね。そんなこんなで、トランジットの乗り場を探しつつ割と猛スピードで空港内を移動。当然、のんびりカフェでお茶してたりする余裕はナシ。

っでフィレンツェまでの乗換の飛行機に乗る。これが国内線のようにしょぼい。KLMのはずだが、提携機材か?聞いたことのない飛行機だった。イタリア系っぽかったけど。これがまた雪も結構降ってて出発までかなり待たされる。日本時間で言うと深夜の2時ごろ。こんな時間まで起きてたことがないぜ〜っておじいちゃん。しかし、ここは絶対寝ないぜ〜。初のイタリアまで目を爛々と輝かせ起きててやる!

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っでついに見えてきたフィレンツェ!!!!!
おお〜〜〜〜っ!
来たぜ〜来たぜ〜、来ましたぜ〜!
時刻は夜の10時。日本時間は朝の6時。もう一日起きてますよ〜。

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着きましたフィレンツェ。荷物待ってるあたりから気持ちも盛り上がる。なんか看板もアカデミックだ〜!(意味不明)。

しかし、このフィレンツェの空港ってかなりちっちゃいな〜。こんなもんか?地方都市だし?小松空港とタメだな〜〜、ってこともないか。とりあえず何か食料をとカフェを発見。パニーニとビールをゲットし、ホテルに向かう。
空港からはシャトルバスがあるので調べていってたんだが、時間が遅いのかそんなバスなんてどこにも居ない。っていうかあたりは真っ暗。どうにかタクシー乗り場を見つけ、運ちゃんにホテルの場所と名前を告げる(って用意していたメモを見せる)。
ちょっとハゲ頭のおっちゃんはOK的な表情で走り出す。
もう夜の11時頃。町も暗い。
ラジオからは、なにやらサッカー中継のようなものが聞こえる。おお〜〜っ!カルチョの国だぜ〜〜〜!
20分くらい走っただろうか?しばらくしてホテルに近づいたらしく、なんか石畳のカッコイイ街並みが目に入ってくる。おおおお〜〜〜っ!来た、来た、来た〜〜〜〜!イタリアだぜ〜〜〜〜!
ホテルはフィレンツェの中央駅近く、サンタマリアノベッラ広場に面している。こんなあたりは用意周到なオレ。グーグルストリートビューで風景はチェック済み。キキーーーッ!と停まって、ハゲ頭の運ちゃんがホテルはコレだぜ!って指をさす。
Grazie!!
メータにプラスして、トランクに荷物代とチップを渡す。
ようやく着いたぜフィレンツェ!
すでに小松を出て22時間。長旅だった〜!

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とりあえずお疲れ様のビールとパニーニです。サイコーにうまかった。

つづく・・・。

投稿者 Tifo : 16:10 | コメント (0) | トラックバック

2010年02月21日

マイカー

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一応、大陸横断でクルマで行きました。
ってうそです。

もうニュー500は完全に町の風景でした。
停まってるとは写真撮ってました(って最初のうちだけやけど(笑))

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クルマだけ見ててもワクワクする街です。そんなイタ車好きにはたまりまへんわ〜(笑)
ニュー500もそろそろ増えてきてるって感じですかね〜。断然目にしたのは、スマートだな。次にニューパンダ、オールドパンダ。オールド500はもっといるかと思ったけど結局渡航中3台しか見なかった。ニューパンダだけど思った以上に多く、またよく街に似合ってた。やはりフィアットなんてイタリアの街に似合うようにデザインしてるんだな〜と。
ちなみにアバルト500は一台も見かけなかったな。なんかあっても違うような気も・・・。500Cは一台見た。まだ新しくキレイだった(笑)。また、日本ではほとんど見ることが出来ないランチアの現行イプシロンもシュールで良かった。
アルファはパトカーが159なんでよく見たけど、他はあんまり走ってなかった。159もワゴンが多かった。147も少なかった。ミラノでは多少多かったかな。やはり地元なんでね。ミラノで見た黒のMitoはかっこよかった。近くにいたポルシェよりいけてたな。
新型BMWミニも割と見かけてけどかなり違和感あった。あとシトロエンあたりも多かったけど、やっぱりイタリアにはイタ車が一番絵になってたね〜。

教会の前を走り去っていった白のニュー500を運転する女の子が印象的だった。
また、フィレンツェのアルノ川の横を白のオールドパンダに白髪の体格のいい老人が、二人で乗ってる姿を見て無茶苦茶カッコイイーッと思った。小さいクルマにギュウギュウになりながら結構なスピードで走り去っていった。
いや〜、あんなじいさんになりたいぜ〜!
なんかイタリア行ってつくづく500買って良かったわ〜って。もうイタリアの国民ですわ(笑)。

投稿者 Tifo : 15:46 | コメント (12) | トラックバック

2010年02月18日

イタリアより帰国

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昨日帰ってきました。
特に窃盗団と格闘することもなく(笑)。
イタリアは、こんなに馴染むもんかな〜と思うほど馴染んだ(当社比)。特に名所を次々回るわけでもなくただただ歩き、美術館に入り、街角のワインバーを覗いてはパニーニといただく。雨が降れば傘を差し、バスに乗り遅れれば次のバスを待ってまた散策。市場に入れば地元民の食べてるもの見て、指さして同じものをもらっては食べてみたりと。普通のイタリア旅行から見ると非常にゆるい旅だったと思う。ま、こんなもんですね。イタリアンな国だから。

ツイッターに書いていたが、出発当日に留守宅の愛犬が倒れた。超高齢につき非常に心配した。もう旅行を切り上げて一刻も早く帰りたいくらいだった。しかし、留守の長男が病院に連れて行ってくれたり、一緒に看病して寝てくれたり、また、姉夫婦にも世話になった。結局、自宅療養も難しく入院に至ったが、獣医さんにも折角行ってるんだからと言われ、もう旅先で気をもんでいても仕方ないと、みんなにお願いして初めてのイタリアを最後まで旅行させてもらった。
昨日帰ってすぐに病院に行った。少し回復して連れて帰れるくらいになっていた。未だよろよろとした感じだが、生きていてくれただけでうれしい。家族の顔を見たら安心した。

撮った写真は数え切れない。少しずつ載せていきたいと思っているけど、相当な量なんで整理も中々大変だな。
ともかく元気に戻ってきました。また土産話は少しずつ。

写真はフィレンツェ、路地から見えるドゥオーモ「花の大聖堂」。
iPhoneで撮った写真はすぐ載せれて便利です(笑)。ニュー500はすっかりイタリアの風景と化していた。やはり愛すべき国民車だと思った。

しかし長く自転車も乗ってないな〜。

投稿者 Tifo : 16:39 | コメント (2) | トラックバック

2010年02月14日

シエナ

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雪が降っていた。
フィレンツェとまた違っていい町でした。

今日は、列車でミラノへ移動する。

投稿者 Tifo : 15:19 | コメント (2) | トラックバック

2010年02月11日

イタリア紀行

今からウフィツィ美術館へ。

投稿者 Tifo : 16:02 | コメント (2) | トラックバック

2010年02月09日

明日から帰省

って初イタリアやけど。
うまいもの食って、えーもん見ていろいろ学んできます。
っていくなり窃盗団におそわれて散々やったり。
ま、それもそれでしょう〜。
って、それでしょう〜なわけないやん。

カンパ・レコードは免税店に売ってるかな〜。
買って帰ってきたらまたKaga持ち込んでオール並行ものに〜。
なわけないやん。

なんなら、EPSなんか買ーて、がっちりスーレコで組んで
別送したりして〜。
これでもうシマノがどうしたこうしたと突っ込みも入らんし。
なわけないやん。

あと、アイフォーンは圏外にするんで、MMSやら電話しても出ませんよ。
Wifiつながれば、たまにtwittるかも。

投稿者 Tifo : 10:11 | コメント (0) | トラックバック

2010年01月18日

ちょっと帰省します

ってウソです。
ちょっと旅行します。
行き先はフィレンツェ、ミラノです。
これはマジです。
来月行きます。
美術館巡りします。
さし当たりウフィツィ美術館行きたいんで調べてみると予約代行してくれるサイトがあった。
イタリア旅行ガイド:アーモイタリア
サイト自体の情報量もすごい。
いまからいろいろ調べながら・・・。

投稿者 Tifo : 17:25 | コメント (12) | トラックバック