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2007年05月29日

ほぼ決・加賀Road

つづきです・・・。
折角なので大会問い合わせにメールしてみた。すぐ返事が帰ってきた。先頭がゴールした時点で競技終了だが、特に周回遅れの足きりはないようです。っでペース的にスポーツクラスに出ても特に大丈夫でしょう的な返事をいただいた。
勝ち負けにこだわるからこそレースとうのももちろんだが、やはり市民レース。いろんな参加者がいて、それぞれの思いでエントリーすればいいんだと思う。走れる人たちにどこまでついて行けるか。最後は周回遅れを免れるべく力を振り絞ることになるかもしれない。自分なりに目標もってここはひとつスポーツで苦しみ抜いて見ようと...。
この加賀Roadのページの「サイクルイベント&レースとは」の一文に「もちろん好成績や入賞は大きな喜びを生みますが、純粋に自分のタイムを知ることや記録を残すことは、スポーツを続ける上で大きな励みになります。」と書いてあった。え〜こと言うな〜。

投稿者 Tifo : 19:26 | コメント (0) | トラックバック

迷走・加賀Road

とりあえずタイトルは逆検索エンジン対策。
朝一7時頃から走ってきた。ま、これがフリーランスのわずかな特典。
まず地図見ながらコースを下見・・・これが、てんで分からない。案内看板と見比べながらどうにか一周。さて、次にまじめに走ってみる。やはり、このボート乗り場からの登りが鍵っぽいですね〜(って分かった風)。この下りのスピードを殺さずに入っていけるかだけど、結構、団子になると怖そう。一周目9分45秒ほど。ふ〜んって思い二週目に突入、ちょっと登りはダンシングも多めで踏ん張ってみる。っで21分20秒。一周目より2分も遅い・・・。もうへばってる・・・(汗)。っで三周目、今度はシッティング多めで回す。31分50秒。二周目よりマシ。折角なので四周目、これもシッティング走法で42分20秒。実際レースとなるとタイムもだいぶ違うだろうけど・・・。ま、そのまま、クールダウンがてらもう一周して駐車場へ。
実際のところ二周めいっぱい走ったら、もういっぱいいっぱい。四周のスポーツに出た日にゃ、一周ついて行けるかどうか・・・。残り三周は一人旅でしょう。普通にレースと見るととっとと終わることになる。自分のレベルだとビギナーなんだろうがMTBの人たちも居る中、二周走ってこっそり終わってしまうのもかなり寂しい。
完走目指してスポーツに出るのもありだろうけど、周回遅れになるとそれも無理なのか??(ま、そんなレベルだとレース参戦とは言わんのでしょ〜。)走って見たものの悩みは解決せぬまま。また、諸先輩に意見を仰ぎたいところ・・・。
っでまたまた加賀○ードで検索すると、やはりスポーツ出場者は雲上人ばかり。身の程知らずの丸岡参戦のことを思えば、当たり前の顔してスポーツに出てたところだが、最近、かなり身の程も分かってきていろいろ考える(汗)。とりあえず、エンデューロソロは無いです。やはり、あこを三時間走るのはしんどい。

投稿者 Tifo : 13:49 | コメント (2) | トラックバック

2007年05月27日

今年初づくし練習

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今年初、トンデモ練習で先端大アタックに参加。今年初、五百峠を上がった。鳥越で別れて向かい風を避けるべく光谷越で帰った。ま、結局瀬領あたりからかなりの向かい風に泣くが...。っで走行距離105km。練習では今年初100km越え。ついでに今回はデジカメ持参しなかったのでmediaskinにて撮影。これが初撮影につき、携帯壁紙設定のまま撮ってしまって、なんとかつなぎ合わせて、掲載サイズまで持ってくる...。これはこれで雰囲気あるかも。来週はグランフォンド福井。また、参加の皆さんよろしくお願いいたします。
っで悩みどころの加賀ロードは解決せぬまま...。これは一回走ってくるしかないか。っで「加賀ロード」ググったらALPSLAB routeのこういちさん作成の地図が公式サイトを押しのけてTOPに来てる。恐るべしALPSLAB route、そしてこういちさん。

投稿者 Tifo : 15:13 | コメント (2) | トラックバック

2007年05月18日

ツーキニストの実力

ずっと乗ってなかったので、ちょっと目覚めも早く、朝練してみる。
いつも様に和気方面から、先端大の分岐をToshibaへ、100円橋手前を右折し先端大方面に向かう。ちょうど、無くなったサークルKの交差点で信号待ちをしていたところ、天狗橋方面からスペシャにまたがりバックを背負うツーキニストが先端大を颯爽と登っていく。
おっ、ちょっとした目標になるな〜と、信号が青に変わってその彼を追いかける。
ん?結構早い??カーブ続きでブラインドにもなってるんだが、一向に姿が見えない。れれれ???ようやく先端大まで登るも、その彼は、すでに先を行ってる。
おいおい、こっちはコルナゴにキシリSLを履いてんだぞ、おい。
で、追いつかな〜い。ま、自主連なので登りもダンシング月間につき重めのアウターで登っていたんだが・・・って下手ないい訳。
なんだかんだ言いながら、先端大先の急な下りを過ぎ、しばらくしたところでどうにか追いつく。
「早いね〜」って声をかける先に、「おはようございます」って挨拶された。いや〜、お見それしました。
やはり、実用を兼ね備えている通勤ローディーの実力はすごかった。

投稿者 Tifo : 13:14 | コメント (3) | トラックバック

2007年05月14日

TRY!法恩寺山ヒルクライム

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※Photo:スタートにうごめくヒルクライマー達。

初のヒルクライムレース参加。昨年のグランフォンド糸魚川など、過酷な峠の連続は走ったことはあるものの、正直17kmもの登りっ放しを経験したことがない。それも、とりあえずファンライドではなく、レースというカテゴリー。未知との遭遇ではあるものの、なんかすごい楽しみなスタート地点。

事前情報は、ヒルクライムの師匠、たにくんからかなり細かく仕入れていた。この勝山のコースは、淡々と登るだけではなく、平坦やそれこそスピードの出る下りもあるとのこと。
この日は、遠足の前日の如くほとんど寝付けず、とっとと目が覚め会場に向かった。幸いえらく早くついたので、これまたBIKE総合の師匠Phantomさんのアドバイスから、車でそのままコースを下見。事前情報と地図を思い浮かべながら、はは〜ん、そういうことね〜、なんてコースを理解していった。
っで集合場所に到着。Phantomさんは車中前泊。たにくんもすでに受付済み。なんだかんだ言いながら、ウォームアップも済ませ、ぞろぞろとスタート始点に集合。そして、勝山市長の手による号砲が打ち鳴らされた。

前半予想通り、集団はかなりのスピードで走り出す。マイペースを保ちながら集団に付いていく。そして最初の交差点を過ぎ本格的にヒルクライムに入る。特に前半なので心拍計とにらめっこしながら、90%ぐらいを限界にしつつ踏ん張りながら登っていく。徐々にペースの近い人たち同士固まり出す、そして抜きつ抜かれつ進んでいく。
しんどいながらもあっという間にジャム勝山ハーベストまで到着。あと半分ほど、ここからつづら折り山岳コースに入っていく。10%ほどの坂も続きかなりきつくなってくる。しかし、ハーベスト過ぎのこのつづら折り区間が一番の辛抱どころ。これまたヒルクライムの師匠haseさんの「気合いと根性」の言葉を思いだし、おりゃ〜と踏ん張る。コースが開けゲレンデが見えたあたりから、やや坂も緩くなる。ずっと目の前をちらついていたミニベロ・フォールディングバイクをここで抜く。この人、この部門優勝だったか準優勝だったか、ともかくなんとも淡々とスピード落ちることなく登っている。しかしこちとらキシリSLである。スピード走行の師匠Bombusさんの言葉どおり、道具のモチベーションでぶっちぎる(って大げさな・・・相手は小径ですよ・・・)。そこを過ぎると今度は平坦や登り下りとジェットコースター区間。下り区間ではなるべく次の登りに勢い付けるべくガンガン重めのギアで踏む。
最後の給水ポイントを過ぎ、ゴール前の山道に入る。あと1キロではあるが、ここ全区間スパートは当然無理。どこだどこだと曲がった瞬間突然ゴールが見えた。目の前には二人ほどいる。ここでPhantomさんの言葉を思いだし、おりゃおりゃおりゃ〜っ!と最後の力を振り絞り、ダンシングで踏み倒す!そしてゴールーーーーッ!!

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※Photo:トンデモ新生豪脚Okamotoさん(左)と、師匠たにくん。

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※Photo:いつも叱咤激励をしてくれる猛獣師匠Phantomさん。

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※Photo:一緒に戦った愛すべきマイバイク。

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当然だが、レース途中の写真はなし(笑)。ま、デジカメ背負って走ってるのもすでにおかしいが・・・。
しかし、走りきってみるとなんともあっという間だった。必死でもがいている間は、それは辛いものだが、走りきったあとは本当に爽快感がある。
預けてあった防寒具を着込みコースを下る。

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※Photo:そうそう、こんな道を登ってきたんだな〜って感慨にふける。

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※Photo:表彰式にてエキスパート部門ぶっちぎり優勝のかけい氏。ヒルクライム界では、超の付く有名人。優勝インタビューでも強烈なコメント連発だった。あともみあげがすごかった。

今回、トンデモ参加者は、表彰台に登ることは出来なかった。エキスパートに出場のPhantomさんは、えらい悔しがっていた。この辺がやはり勝負師は違うところですね。表彰式後のお楽しみ抽選会も、トンデモは全敗で、がっくしで解散した(笑)。
さて結果は、56分23秒。U-50カテゴリー18位。ちなみにエキスパート優勝の筧氏との差は15分ほど・・・。
レースとしてはまだまだだが、やはりヒルクライムは自分との勝負。その満足感はかなり高かった。
終わった時刻は午後1時すぎ。もう腹も減りまくりで、たにくんの誘いで、こういちくん、Okamotoさんと名物の西洋料理やまだのソースカツ丼を食べに行く。

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教訓。ソースカツ丼は小にするべし・・・。ヘビーだった(笑)。

最後に、初めて参加したヒルクライム。辛いが正直楽しかった。日頃一人練習も含め、トンデモでしごかれてたりする分(笑)、こういったサイクルイベントで自分の力を試せ、また大勢で走れるのは本当に楽しい。次は乗鞍。これも終わったあと喜べるよう、これからまた練習を・・・。
なんか、この記事を書きながらまた登りたくなってきた。

※Photo by Canon IXY 900IS いや〜よく写るはこのカメラ。万が一落としても、そんなに悲しくないし・・・。

投稿者 Tifo : 22:39 | コメント (4) | トラックバック

ヒルクライムレース初参加

ヒルクライムレースは自分との戦いという言葉通り、
結果としては、現在の力そのままタイムに出るというものですが、こりゃ楽しい。
詳細は追って...。

投稿者 Tifo : 14:08 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月11日

勝山前ちょうせい

13日は勝山でヒルクライムなんで、ちょっと朝、調整。適当にくるくる回して、体をなまらせない程度にと。
Toshibaの坂と、先端大の坂に自分なりに調子の度合いを見るポイントがあるので、ちょっと計測してみる。参考値は、昨年の丸岡ロードレース出場前のタイム。それぞれ、丸岡前の時は5分丁度のポイントだったが、今回は、Toshibaのところで4分45秒。先端大のところでは4分15秒と、それぞれ結構早くなってる。先端大の方は追い風○○メートルだったので、参考程度だが。まっ、昨年の丸岡前って言うのは、6ヶ月以上のブランクを無理矢理1ヶ月必死で練習したくらいの緩い時期だったのであまり参考にならないが、今年は暖冬のお陰で少し乗ってた分、結構行けてるか・・・??あと、今回はホイールも違うしね。これは、ほぼモチベーションのみの気も・・・。
とりあえず、初のヒルクライムなんでそれなりに楽しんで、夜はうまいプレミアムモルツを飲むという楽しみを胸に。
ってこの日は、母の日なんで世のお母様にご奉仕しなければ・・・。

投稿者 Tifo : 10:00 | コメント (2) | トラックバック

2007年05月10日

スケッチざんまい

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new 500 あばると
このスケッチだと過激すぎですぜ、だんな。
http://www.infomotori.co.uk/a_17_EN_18953_1.html
お色はブラックがあるなら、U-50の人にもOKかな。とりあえずこのホイールは無しでしょう。
まだ、こっちの方がありそうな。
Top Gearのスケッチ
引き続き考えるのは自転車は載るのか??

投稿者 Tifo : 11:32 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月08日

U-50

恐ろしい響き・・・。
13日に行われる勝山ヒルクライムのエントリー表が届いた。カテゴリーはU-50って書いてあった。
ま、自分は44歳なんで50歳以下のカテゴリーで申し込んでいるが、U-50なんてカテゴリー名で表示されていると、サッカーなどで見るU-20とかのイメージだと、ぎりぎり50歳以下のイメージで、この50と言う数字がなんとも恐ろしいものに見えた。
なんかやっぱり年とったな。

コメントのTypeKey認証という、ちょっととっつきにくいものに、いろいろトライいただきありがとうございます。すぐコメントも掲載されれば安心かなと思い、新たに設定しておりますが、認証なしにコメントいただいても、同様に管理者へメールで案内が来るというシステムですので、いただいたコメントは確認後、掲載といことでタイムラグがありますが、何ら変わりはありません。
今後とも当ブログ、よろしくお願いいたします。

投稿者 Tifo : 13:54 | コメント (2) | トラックバック

2007年05月07日

TypeKey認証サービス その2

なかなかうまく伝えるのが難しく、折角ID所得していただいてもうまく行かないので説明ページを作ってみました。ご参考ください。
こちら

今まで通りでも、承認後の掲載というだけで変わらずコメントいただけます。引き続きよろしくお願いいたします。
相変わらず不明な点、お気づきの点はお気軽にお問い合せください。

投稿者 Tifo : 10:37 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月06日

TypeKey認証サービス

ここのところスパムコメントが数多くなり、管理者事前確認など行ってきましたが、今回MTの機能にある「TypeKey認証サービス」を使えるように設定しました。
「TypeKey ID を使って サイン・イン してください。」からTypekeyの無料アカウントを一度取得することで、次回から、サインインいただきそのまま、TypeKeyのIDでコメントいただくことが出来ます。その際、一旦以前の名前、メールアドレス等の「保存しますか?」の箇所を「いいえ」で解除ください。

皆さんから頂けるコメントは、日々の投稿の励みになり、また大変勉強になっております。お手数でも一度TypeKeyを取得いただければ、他の認証設定のサイトでも利用できます。また、確認後のコメント掲載となりますが、今まで通りのコメント投稿ももちろん可能です。

本来なら広く気軽にコメントいただけるよう、シンプルにしたいのは山々ですが、ご理解頂き、今後とも当ブログをよろしくお願いいたします。

投稿者 Tifo : 16:15 | コメント (2) | トラックバック

2007年05月05日

裏五百峠チャレンジ

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5月5日子供の日。天気いいからと言って自転車で出かかるなんてほとんど子供。とりあえず、連休最後にちょっと峠練習。
昨年、尾小屋に向かう手前の西俣から登ったとき、こっちは何があるんだろうと走ってみたが、意外と近くに合流してしまったが、実は五百峠の先まで繋がっている道があるらしく、今回はマジメにMapionで道を調べて、行ってみることに。

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[↑この地図。クリックで大きく表示します]

とりあえず、しばらく行くと早速閉鎖中の看板・・・。がっかりと思いきや、結構通れるらしい。山菜採りの人たちは、柵をどけてしら〜ん顔して入っていっている。ま、本当に通れなければ戻ってくればいいなと突き進む。っで所々にはなにかロッジめいたものもあり、ついでに出てきたのがこの看板。「創造の森」。ん?なんか裏五百峠なんて勝手に名付けた過酷なイメージとは、似ても似つかない何とものどかな散策路風。

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実際、ずっと登りな訳ではなくアップダウンが繰り返す。それぞれ結構斜度もきついので、しんどいのはしんどい。とりあえず、制覇した記念に写真を一枚。

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やはり地図通り五百峠の先に出た。そのまま五百峠を下って、ふもとのお店でちょっと一息。このままだと寂しいので、日用・苔の里から観音水を目指す。ここは、何度も行ってるので、今日はちょっとタイムを計ってみる。丁度最後の急なコンクリートの道の終わりで、約5.5kmほど。っでかかった時間が23分。おそっ!ま、こんなものですが・・・。
結局、来週の勝山のヒルクライムは試走なしだが、初ヒルクライムということで先ずは、完走目標で。この日、75kmほど。

投稿者 Tifo : 22:47 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月02日

こっそり500狙っとります

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7月には発表されるとのことで、そのうちABARTHも出るでしょう。
http://www.fiat500.com/eng/revealing.asp

Grande Punto ABARTHも出たし、結構いけてるし...。
自転車もどうにかすれば乗るでしょう...。むりか...。
むりならPuntoで...。
もともとホットハッチバカなんです。

投稿者 Tifo : 16:46 | コメント (2) | トラックバック

2007年05月01日

GW前半Bikeどっぷり

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連休前半は、身近な自転車イベント目白押し。
まず29日は、Bike購入先、サイクルショップかが主催の「ツールドKAGA新緑サイクリング」。川北温泉から県民の森までぐるっと回って119km。山岳コースを織り交ぜていい感じで、おまけに天気も良く。まさにサイクリング日和。

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30日は、ONE1WDのうめさん声かけでの、「いいね金沢交流サイクリング」。日頃、他チームの人たちと走ることはほとんど無く、こんな催しに参加できてよかったです。っで、サイクリングといえどもバリバリに峠もきつく。前日の疲れもあって、かなりしんどかった。っでやはり、恐ろしく強い人がうようよ居ることもわかりました(笑)。うめさん、ほかお世話の皆さんありがとうございました。
二日間とも天気に恵まれ良かったですね〜。お約束の写真メモはこちら。
http://takahashi-design.com/di/tourdekaga2007/

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